2012年05月02日

利尻ヘアカラーのデメリット

利尻ヘアカラーを1ヶ月使ってみたデメリットです。


◎1回では完璧に染まらない

利尻ヘアカラーは市販の白髪染めや美容院での髪染めと比べると緩やかでやさしい染め上がりです。^^

市販や美容院の白髪染めは、髪のキューティクル(髪を守る膜)を壊して色を入れるため、しっかり染まる分髪や地肌が必ず痛みます。

どちらを選ぶかは優先度によりますが、白髪の多い方は何度か回数が必要ですので、そこをどうとらえるかですね。


◎価格が高い

1本3,150円、約15回使える計算ですが、髪の長い方・多い方は量も増えますので、1回300〜600円くらいでしょうか。

市販の白髪染めと同等かちょい安、美容院代よりは安いと言う感覚です。


◎手袋が必要

乾いた手だと色が残りやすいので、ビニール手袋が必要でしょう。^^

ボクが最初に使った時は石鹸で落しました。

2回目からは百円均一の使い捨てビニール手袋を使っています。

risiri-tebukuro1.JPG

ここら辺は、手が染まるくらいじゃ無いと、反対に染まらないので我慢が必要です。


以上が利尻ヘアカラーを使っている上でのデメリットでした。^^

右向き三角1利尻ヘアカラートリートメント≪サスティ≫



 
posted by シンプルデザイナー at 10:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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